今日も、その表現に
迷っていませんか?
この表現は薬機法的に
大丈夫だろうか…
せっかく企画した新商品なのに、広告審査で何度も差し戻される日々。修正のたびに商品の魅力が薄れていく感覚に、もどかしさが募ります。
外注先からの「薬事的に…」という言葉に、確信が持てないまま判断を重ねる毎日。
本来なら、商品の価値を最大限に引き出せるはずの広告表現が、規制の壁に阻まれているのです。
なぜ審査は通らない?
薬事担当者が陥る
3つの落とし穴
法規制の理解不足
判断基準が曖昧で、過度な自主規制
時間のロス
外注先との何度もの修正依頼
コストの増加
修正の繰り返しによる予算超過
そして最も大きな損失は、商品の魅力が伝わらないまま、発売のタイミングを逃してしまうこと。
「あと数日で発売なのに…」
その判断、すぐに
サポートします
広告表現で迷ったら、その場でチャット相談。
化粧品・健康食品の薬事経験豊富な講師が、具体的なアドバイスを即座に返信します。
チャットサポートの具体例
化粧品で「肌のバリア機能をアップする」という表現は使えますか?
化粧品で「バリア機能アップ」は表現できません。「バリア機能をサポートする」であれば可で、「バリア機能とは、角質層のこと」等と注釈した方が良いです。
サプリメントで「和漢」という言葉を使いたいのですが…
「和漢」は「日本と中国」という意味で使用することができます。ただし、漢方や生薬などの医薬品や伝統医療のような表現にならないように注意してください。
モニター受講生が語る、
実感できる変化
安心感が増えました
食品には関係ないという、本当の基礎の部分すら理解していなかったことに気づきました。動画を見るたびに、新たな発見があります
独学と比較すると、講師の先生が伴走してくださっている感じが良いと思います。
責任の深さを感じ、提案内容も変わってきました。今では法律のおもしろさも感じています
まだ自信を持てませんが、考えて、確認して、正しかった時は嬉しいですね
※モニター受講者中間アンケートより
他の薬事講座との
決定的な違い
一般的な薬事講座
- 法律の解説だけのため
実務で現実的な判断に迷う - 質問は後日メール。
回答まで数日待ち - 資格を取った後の
サポートがない
当講座の特徴
- 実際の広告物を
チャットで即アドバイス - 事業者視点での判断サポート
- 実務に講師が伴走する安心感
講座修了時に、「修了証」をお渡しします。
また、テストに合格された方は認定ロゴマークをご使用いただけます
「実践力」が身につく
3つの仕組み
動画講座
業界特有の難しい規制を基礎から簡単にわかりやすく解説
- 化粧品・健康食品の薬機法、効能表現の違い
- 景品表示法、ステマなど関連法規も網羅
- 美容の基礎(肌・髪のしくみ)
- 女性に響く表現づくり
- 美容健康雑貨の薬事ポイント
チャット相談
判断に迷ったらすぐに解決
- 平日対応(24時間以内目安に返答)
- そのまま使える具体的アドバイス
- 修正案の提示まで
月1回のオンライン勉強相談会
最新事例を踏まえた解説
- 広告事例の分析
- 受講生の質問に詳しく回答
- 業界の最新動向も共有
この無料講座説明会で分かること
(所要時間30~40分)
- カリキュラムの詳細と
学習の進め方 - 実際のチャットサポート
事例を公開 - 個別のご相談・ご質問に
お答え
講師プロフィール
井出晃子
大手化粧品メーカーで薬事部門を担当、15年の実務経験。企業向けセミナーでは常に高い評価(満足度平均4.6/6点)、のべ1200名以上の受講実績を持つ。国際化粧品展、大韓化粧品協会でのセミナー実績あり。
橋本圭子
化粧品メーカーの営業・広報・薬事業務を経験。業界団体の広告審査会での活動や約2000名参加の広告講習会で講師登壇の実績あり。業界の広告適正化の啓もう活動を行う。心を動かす広告表現の提案が強み。企業の薬機法監修多数。
なぜ、今が始めどきなのか
2024年も景品表示法、ステマ規制、特商法と広告規制は年々厳格化。ECやWEBメディアの審査も厳しさを増しています。
「今」から準備を始めることで、今後の広告展開に確かな判断力を活かせます。
よくあるご質問
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未経験ですが、ついていけますか?
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はい、安心してご受講いただけます。基礎から実践まで段階的に学べるカリキュラムを用意しています。分からないことはチャットですぐに質問でき、実例を用いた具体的な解説で理解を深められます。現在も多くの未経験者が受講し、実務で成果を出されています。
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講座の具体的な内容を教えてください
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化粧品・健康食品の広告制作に必要な知識を包括的に学べます。薬機法・景表法の基礎知識から実践的な広告表現テクニックまで、具体的な広告事例を交えながら解説します。さらに、チャットでの相談で実務的な判断力も養えます。
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サポート体制について詳しく知りたいです
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チャットでの迅速な相談対応と月1回のオンライン勉強相談会を中心に、実践的なサポート体制を整えています。AIではなく、実務経験豊富な講師2名が、直接アドバイスを提供。さらに、修了後は会員となることでサポートを継続的に受けられます。
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仕事が忙しいのですが、両立できますか?
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はい、お仕事との両立を考慮した設計となっています。オンライン勉強相談会は月1回(録画配信あり)、講義動画は好きな時間に視聴可能です。また、実務で判断に迷った際はチャットで即座に相談できるため、業務の遅延を防ぎながら着実にスキルアップできます。これまでも多くの受講生が仕事と両立して成果を上げています。
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他の講座との違いは何ですか?
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化粧品・健康食品を中心とした美容業界特化の実践的な内容と、チャット相談による迅速なサポートが大きな特徴です。メーカーでの薬事経験を持つ講師陣が、事業者目線で実務に即した具体的なアドバイスを提供。講師は延べ1200名以上のセミナー実績があり、受講生の多くが実務での活用成果を実感されています。
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受講料以外の費用はかかりますか?
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通常の受講料以外の追加費用はありません。受講料には、動画講義、月1回のオンライン勉強相談会、チャット相談、教材費用等がすべて含まれています。6-7ヶ月の受講期間終了後は、ご希望に応じて会員として継続サポートをご利用いただけます。
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化粧品・健康食品業界の経験が浅いのですが、大丈夫でしょうか?
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はい、業界経験の浅い方でも安心してご受講いただけます。実際に、ライターや異業種の会社員など美容業界経験の浅い方も多く受講されています。肌や髪など美容の基礎知識も動画講義で学べます。
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講座の成果を教えてください
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受講生からは、提案内容に対する責任感が深まり、より良い提案ができるようになったという声をいただいています。また、これまで難しく感じていた法規制に対しても、表現方法があることを理解し、広告表現に対する見方も変化したとのお声もあります。何より、判断に迷ったときにすぐに相談できる安心感があることで、実務により自信を持って取り組めるようになったという声が寄せられています。
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チャットサポートはどのように利用できますか?
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LINEのオープンチャット機能を利用します。広告表現の判断で迷った際や、薬機法・景表法の解釈について質問がある場合に、チャットで気軽に相談できます。実務経験豊富な講師陣が、具体的なアドバイスを迅速に提供します。
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講座修了後のサポートはありますか?
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はい、充実したアフターサポートをご用意しています。講座修了後は美容薬機法マスター協会の会員(別会費)となることで、講座内の全てのサービスを継続利用可能です。また、業界の最新情報や規制動向のアップデートも定期的に提供しており、長期的なスキルアップをサポートしています。
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途中で挫折しないか不安です
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講師2名による手厚いサポート体制で、ご自身の目的や目標に応じたご利用方法や学びのペースで進めていただけます。挫折しそうなときには、ご相談いただければ、可能な限りのフォローを行います。
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分割払いは可能ですか?
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はい、クレジットカードでの分割払いに対応しています。具体的なお支払い方法については、無料講座説明会でご案内させていただきます。まずは説明会で、講座の具体的な内容とサポート体制についてご確認ください。
ご都合の良いお日にちをカレンダーよりお選びください
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